岡橋忠男

Our Mission

 

 囲碁を世界に!

 

「知ってよかった、知ってて良かった」

 を日々高める専門家。

 「囲碁で出会いを広げよう!」

 

「習慣はベストショットの瞬間を作る」

 


Story

 

囲碁伝達の研究続けるインストラクター 

岡橋忠男

 

2人で対戦する 手談と言われてきた 棋道という道

 

「陣地の多い方の勝ち」 は全てを 一言で済ます日本の美学

 

囲碁は体感 当たり前のことばかりの中をゲームすることで

あらゆる感情のジェットコースターに遊ぶ

 

 関西在住、

関西棋院(h8~)

NHKカルチャー梅田

NHKカルチャー神戸で

囲碁の魅力を絶賛紹介中です。

宜しくお願い致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

目の前に来た勝ちを取る 

勝ちにつながるらしきものを取る 

来たと信じて取りに行く

配置の段階でそれを呼び込む準備をしたい

成功は二分の一の確率で回ってくる建前 

次は将棋のように配置後の戦いに移行するのが筋書き

石取りを担保に割合を取ったり 

割合を担保に石を取ったりしていく

 

 

プロがいて決めがたきを決めている 正解がないので これで良いと断言はできなくても決めるしかなく

そうなると 決心して思い切ってエイッと打つしかない 

その一瞬そこに全てをかける 

バカと云えばバカかもしれないが

それがどれほどすごいことか

お分かりになる方にはお分かりいただけると思う

 

 

 

『ヒント集』

 

当たり前のことばかりといえどコントロールはままならない

 

あらゆる感情の波をおさえにおさえて何とか勝負していける 

逆に言うとそれだけの感情に出会っているということ

 

割合を取る 石を取る 

そのことで最後に陣地が多い状態を目指す

初めから陣地と思って増やすと石の生命力(効率)からすると

過剰投資になりがちでそれは負けを呼ぶ

 

勝負師の方も学者な方も満たされる 

 

勝負はコミュニケーションの極まり 

学者は一人で歩く道の極まり 

ミックスすると もしやアーティスト・・・

 

道であり勝負でアート 

深くコミュニケーションをとった後の状態にインスタントにたどり着くアイテム!!!

 

バーコードやQRコードと違うように見えてくれば

棋道の毎日が始まります

 

 生まれたときから囲碁はそこにあった

ななめになった畳を碁石が転がった

わからないなんてなかった

試合の日は

父は帰ってこないことが多かった 

 

 子供のころから、囲碁のある風景が大好きだった。大勢の大人たちが集まってきて子供のような顔をして過ごしていた。そこは空気の違うところだった。ずっとそこにいた。

 

 碁のある風景が好きで集まる部屋が好き。問題は強くないこと。囲碁クラブを作って教えると、その子に負けた・・それが変わったのは橋本昌二先生に打ってもらうようになってからだ。先生は格好よかった。畳にめり込んでいくかのようにどっしりと座り。キラキラピカピカの一手が打たれる。囲碁が始まると先生の周りは空気が変わる。

 

 

 関西棋院(棋士の集まり)が僕を呼んでくれた。

これから一般の方とのかけ橋

ファンの方に開かれた部分を大切にしたいんだ

ということでそれが僕に・・・

囲碁サロンのオープン(当時淀屋橋)

そしてサロンに詰めることに

それまで全く縁はなかったのに

そして「基礎を教えてください」ということで

教室にも携わることになりました。

教室は今も続いています。

 

関西棋院、NHKカルチャー、朝日カルチャー講師

(keyword 囲碁国際化と教育の甦り)

 



棋譜68

棋譜(黒番●)

 

 こんな図柄で遊びましょう。

↓↓↓↓

▷で石が出ます。

棋譜上、スクロールでも石が出ます。

本人棋譜72

 ●   最新手は△

 



本人棋譜92

2020-06 ●

 

↓↓↓

 


本人棋譜33

     置碁7子局

↓↓↓↓



本人棋譜76

2020-05 ●

 

↓↓↓

 

置碁34

2010-04

6子局 ↓↓↓

 



本人棋譜85

   2020-05 ●

置碁36

  2010-4 7子局



本人棋譜90

   2020ー6  〇

置碁44

  2010-7 6子局